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現在新しいホームページ作成ソフトを試用中です。


 ほとんど廃墟と化したホームページですが、どれくらいのかたがご覧になっているのでしょうか。Macを買い換えた関係で2004年から使っていたホームページ作成ソフトが利用できなくなり、暫定措置として別のソフトの体験版を使用して作っています。調子が良ければこれで行こうかなーと思っています。
 
新たな趣味としてカメラ 

 ところで、今春に新たな趣味を見つけました。「何を今ごろ」と思われてしまうかもしれませんが、写真です。下の写真は初めて買ったデジタル一眼カメラで撮影しました。カメラというと、これまでは友人が誰か撮ってくれるものと思っていた上に、映像専門だったので全く写真に興味ありませんでした。そもそも何をとっていいのか分からない。。。そんなわけで何も分からない私はCanon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X4を買いました。インスタントカメラですら自分で買った記憶がない私にとって、これはとても新鮮な体験です。買ってから分かったのですが、これまで私が専門としていた動画にも特化した物となっており、動画というより映像として充分ビデオカメラと勝負ができる代物となっています。
遠い人とネットでつながるべきだと思うのだが・・
 友人某氏が言っていた。会おうと思えば会える距離にいる者同士がネットでコミュニケーションとっている。本来なら、遠くに離れた友人とそれを成すべきなのに・・と。考えてみると、積極的にネットでつながっているのは本当に近所の人のみで、遠く離れた海外や九州などに住んでいる友人とは年賀状くらいでしかつながっていない。あとは電話。しかし、忙しい世代で家族もいればなかなかネットでコミュニケーションとるのも面倒なのかもしれない。ということで、英語系SNSやmixiなど、つながっていない人はこれからも仲良くしましょう♡もちろん、SNSつながりが無くても仲良くしましょう♡

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ドーナツショップの使い方

 

赤字がお客様で、緑字が店員です。

あげ足を取っている気もしますがまあ、ご容赦を。
私がミスタードーナツでバイトしていた時にあった「物語」です!


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よくいる店員
「いらっしゃいませ。お召し上がりですか?」
そんなの当たり前じゃん。召し上がらないでなにをするっていうのよ。
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あわてるなって
「アイスティーはミルクとレモン、どちらをお付けしますか?
「ミレモン」
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根本的な間違い
「タバコ買って来てもらえます?」
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すごく怒るお客様はこのタイプ
「ココナツチョコレートがお1つ。」
「違います!!だぶるちょこれーとです。!!!」
こういう感じでこちらが間違えた事に対して、マジで怒るのは子供のお客様です。
俺、大人。超立場なし。
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頭痛が痛い
「ホットコーヒー、ホットでください。」
あん。
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異常なチュロ
「普通のチュロ下さい。」
当店の商品はすべて普通です。
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負けないでもう少し...
「チョコカスター下さい。」
正解はチョコカスター。その一文字がいえなくて....
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両替コーナー
「すいません、ドーナツ1つだけですが、いいですか?」
「はい、かしこまりました。」
「1万円しかないんですけどいいですか?」
「はい、構いませんので。(オーマイガー)。」
ドーナツ1つで一万円札....。バスの運転手さんだったら激怒している瞬間。
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抜本的な間違い
「この店の便座、小さくて座れないので大きくしてくれる?」
我慢するか、お客様がお痩せになって。
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基本的な間違い
「ハニーストップください。」
「ハニーディップをお一つですね........。」
「シュガーレスください。」
シュガーレイズドはシュガーレスどころかその逆。
同じ民族同士の会話とは思えません。
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へ?
「この、スタミナください。」
「飲茶セットですね...?」
スタミナと名の付く商品は1つもございません。
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しつれいな!
「お会計は1000円でございます。」
「(携帯で)もしもし?今ね、ミスド。もう少しで帰る。フレンチクルーラー買った。それでね...」
待ってんだから、早くお金払ってよ。(怒)
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あと
「すいません、**と、**と、**と、あと、**と、**と、**と..。
「あと」の後に続くのは1つだけだと思います。
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店員も負けていません・6
「灰皿は使いになられますか?」
これって、二重敬語じゃないの?「灰皿はお使いですか。」で十分なのです。こういうファーストフードの人は結構いる。
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店員も負けていません・5
「お会計1005でございます。」
そこにイントネーション(えん)を置かれると非常に気になる...。
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善良なる消費行為
「あの、このアイスミルク子供が間違って飲んじゃったので、もう一つ頂けませんか?
それはいただけませんねぇ。どの飲食店でも...。
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これが結構困ります
「普通のドーナツください。」
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オーマイガー
「エンゼルクリームと、カスタードクリーム、コーヒーロールとチョコファッション、それとハニーチュロ、プレーンマフィン、チーズマフィンにダブルチョコレート..。」
「はい、かしこまりました。」
「....を2個ずつください。」
倍掛けを最初に宣言していただきたかった....
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ありがとうございます
「いらっしゃいませ。こちらでお召し上がりでしょうか?」
「はい。こちらでお召し上がりです。」
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ありがとうございます・2
「いらっしゃいませ。こちらでお召し上がりでしょうか。」
「いえ、お持ち帰りでお願いします。」
お客様が私どもに敬語を使っていただく必要はございません。
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店員も負けてはいません
「お会計のほう、失礼いたします。」
当然の権利なので失礼することはないのです。ほうって、どの方角?
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店員も負けてはいません・2
「お会計、全部で800円ちょうどでございます。」
料金の提示の際、800円はちょうどとは言わない。1000円ならちょうどです。
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店員も負けてはいません・3
「1000円からお預かりします。」
1000円からというと、その次にも何か頂く気配が・・・。これをいうファーストフード店員さんはやたらと多い。
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店員も負けてはいません・4
「お会計、五百二十円でございます。」
五百二十円といえばいいのに何故「と」を入れる?息継ぎ?これをいうファーストフード従業員は死ぬほどいる。
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うそ
「こちらでお召し上がりですか?」
はい、コーヒーをください。」
15秒後
「お待たせしました。」
いやいや、もって帰ります。」
そんなのいやいや!!
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簡潔
 男性のお客様入ってくるやいなや開口一番、
「いくら?」
 申し訳ございません、お客様。何がですか?
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お会計はご一緒に。
 これを訴えれば賛同の涙を流していただける同業者の方は多いと考えます。
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商品は略さないで正式名称でプリーズ
 例えば「ハニーディップ」を「ハニー」等と省略されると悩みます。なぜなら、「ハニー」と名の付くものは「ハニーチュロ」「ハニーブラン」と複数存在するからです。
 その他「シナモン」も同様で、「クリスピーシナモン」との区別が大変です。
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傍若無人 in donutshop
「ドーナツありませんか?」と訪ねてこられるお客様。
 あと、「カレーライス」
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小荷物お取り扱い所
 「あとで、これこれこういう様な人が来るから、この荷物預かって下さいます?」
申し訳ございません。お客様同士のお取り引きに我々は介入出来かねます。